ネイティブとクイーンの映画について語る

映画

Hola!
アリスンです✨

こないだはネイティブと「ボヘミアン・ラブソティー」の話のワンシーンについて盛り上がった話をしました❤️

今日も同じ映画ではありますが、
別の日にまた話題になった時の話です。

Bohemian Rhapsody

実はイギリス人の先生のジェームズは、イギリスの大学でスピーチライターを学び、同時に映像なども勉強していたそうです🎓

そこで彼がこの映画がBadな理由をまた語り出しました💦
(※あくまでも彼の意見です)

“There’s too many cuts in one conversation.”
「1回の会話のカット割りが多すぎる!」

っと突然パソコンをカタカタ打ち始め、

“See! Look at this!”
「ほら!見てくれよ!」

とこの動画を見せてくれました。
https://www.youtube.com/watch?v=QJ1C6QYAWnk

思わずこのムチの音に爆笑しちゃったwww
確かにカット多いわww

会話に集中しづらいシーンではあるなと思いました💨

それから私も少しこのシーンに乗っかって
“They should have Queen sit together where they can see all of them together.”
「クイーンのメンバーにまとまって座ってもらって全員映るようにした方がいいよね。」
と言ってみたら

「そうなんだよ!
ここの・・・これが・・・こうで・・・ああで・・・そうで・・・こうなって・・・!!!!」
と1人でベラベラ喋り始めてしまった(笑)

はいはいww
と思いながら聞き流し、彼が一区切りついたところでこう答えました↓↓↓

“That means filming techniques aren’t important in making a great movie. Hehe;)”
「つまりは素晴らしい映画を作るには技術が必要なわけではないね。ドヤッ( ̄∀ ̄)」

そしたらジェームズも
「まーねー!」
って大笑いでその会話は終わり、また何か映画見たら話そう!

ということになり

そこからジェームズとの映画やドラマ談義が始まったとさ(笑)

というわけで
See ya!
アリスン

移動中でも簡単に学べるAllison's Englishの無料LINE@

Allison's EnglishのLINE@では英語初心者やTOEIC初心者の方に向けた
・ワンポイントレッスンや英語のゲーム
・ネイティブが使うイディオムフレーズの紹介
・セミナー開催情報などを無料で配信中☆
ちょっとした隙間時間や移動時間、休憩時間などにできちゃいます!

ぜひぜひ一度、ご登録してみてください!ご登録は無料です!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です