Allison’s English講師紹介

Allison’s English代表講師
加藤 亜利架 (Arika Allison Kato)

代表講師:本城 亜利架(Allison)

1991年8月25日
アメリカ・ロザンゼルス生
ニュージーランドやオーストラリアなど海外で生活をし、日本でもインターナショナルスクールに通い、アメリカの高校過程を卒業。初めてTOEICテストを受験したのは高校2年生の冬。その際にTOEIC 920点という点数を獲得しそのTOEIC点数を活かして、中央大学に入学。大学在学中に日本語を学び、その後、日本を代表する一般の大手IT企業に就職。そこで日本人の価値観や考え方を学ぶ。
しかし、日本企業が抱えるグローバル思考と現実の差に疑問を持ち、「日本と海外の架け橋になる」という夢を共有するべく、自ら英語を教え始める。

現在では日本と海外の違いを自分の経験を活かして解説しながら英語を教え、Play-English ClassでTOEICをツールに「一人一人が何を理解できて、何を理解できていないのか?」一緒に探りながら、外国人の価値観などを日本語で楽しく教えています。

加藤 亜利架(Arika Allison Kato)著作:教えてアリスン 帰国子女の海外生活

『教えてアリスン 帰国子女の海外生活』

販売価格 ¥1,296(税込)
販売元:ジュピター出版株式会社

Allison’s Englishアシスタントコーチ・マネージャー
加藤 隆之 (David)

アシスタント加藤隆之

1988年1月18日
日本・神奈川県生
最終学歴は高校卒業で学生時代は全く英語を勉強せず、会話を中心に体当たり的に国際コミュニケーションにチャレンジ。2016年2月に人生で初めてTOEICテストの模擬試験を受講。その模擬試験の結果990点満点中、300点前後という結果に。
その後、Allison’s EnglishでAllisonに教わったことをもとにTOEICの勉強をした結果、TOEIC625点を取得。現在ではAllison’s EnglishスタッフとしてPlay-English Class運営に携わる。
TOEIC試験を通じて主語・動詞とはなんなのかすら分からなかったところから、1年でTOEIC625点を獲得できるようになり、外国人と英語で会話できるようになった自分の経験を活かして、Allison’s Englishの生徒に寄り添ったサポートをします。

2018年9月9日に実施されたTOEIC(R)公式テストでTOEIC750点取得。

Laura Wallace

Laura Wallace

アメリカ合衆国ジョージア州出身

パブリック・スピーキング・クラス(Public Speaking Class)担当講師

小学校の頃からスピーチを学びはじめ、高校ではIBコース(International Baccalaureate)を受講。

ミドルジョージアステート大学卒業。

あらゆる科目をスピーチ形式で発表していくことをしてきた経験を活かし、Allison’s Englishでは主にパブリック・スピーキング(Public Speaking)のレッスンを担当しています。

James Moss

James Moss

グレートブリテン及び北部アイルランド連合王国ロンドン出身。

ポーツマス国立大学でスピーチライティングを専門で勉強。

子どもの頃からスピーチをすることを学校で学んできて、大学ではスピーチについて専門的に学べるポーツマス国立大学を卒業。

現在はスピーチライターやスタンドアップコメディアン、俳優と幅広く活躍しています。

Allison’s Englishではパブリック・スピーキング(Public Speaking)のレッスンで自らが専門的に学んできたことを生徒たちに伝えています。

Allison’s Englishアシスタントコーチ
篠澤 純子 (Jun)

アシスタント:篠澤 純子

自身の可能性を広げるためにAllison’s Englishに生徒として入学。TOEIC対策とTOEIC勉強法を学び、半年間自ら実践していった結果、初受験でTOEIC650点を取得。
今ではAllisonの声かけによりAllison’s Englishスタッフとして参加し、的確なアドバイスと穏やかさでPlay-English Classに参加しているTOEIC初心者の生徒たちをサポートしています。