AEの特徴①:
文化や習慣も含めて英語を学ぶレッスンを!

Allison’s Englishでは、ネイティブ相手にも伝わる英会話コミュニケーション力を身につけていただくことを目指しています。

そのためには、単に英語の勉強をしたり、英会話の場数を踏むだけでなく、英語を使う際の感覚や英語圏の人々の考え方、そしてコミュニケーションの習慣も含めて身につけていくことが、英会話学習には必要です。

イギリス、アメリカ出身のネイティブと、そしてアメリカで生まれ、ニュージーランド、オーストラリアで育った代表講師のArika Allison Katoとともに、ネイティブが学んできたように英語を学べるカリキュラムと、日本にはなく、海外で行われているスピーチなどのレッスンプログラムを生徒の皆様にご用意しています。

AEの特徴②:
ネイティブがするSegue形式の会話を身につける

ネイティブがよく好む会話形式Segueが身に付く!

実はネイティブが好んで行う会話の形式と、日本人が行う会話の仕方には大きな違いがあります。それがこのSegueという会話の方法です。

日本人は「デート」という話題があると、そのさきもずっとデートについて会話することが多いですが、ネイティブたちは一つの話題から様々な話題に会話を自然に展開していきます。

「デート」という話題から最後には「アメリカの選挙」について話している、ということも十分あり得るのです。

そのような幅広く展開していく会話に対応できるようにしていくレッスンも行なっています。

AEの特徴③:
綺麗なだけでない汚い英語も身につける

綺麗な英語だけでなく汚い英語も!

どの英会話スクールに行っても、文法的にもニュアンス的にも綺麗な英語ばかりを身につけることを中心に行なっています。特にビジネス英語になるとなおさらです。

しかし、実は英語圏の会話では、丁寧すぎることが相手にとってとても失礼になることも多々あります。そしてそのことに日本の英語講師たちはほとんど気づいていません。

なぜなら彼らは結局のところネイティブではないので、ネイティブの習慣や考え方まではわからないからです。そして、そこで働いているネイティブはカリキュラムやレッスンプログラムに沿ってレッスンを行なっているだけなので、そこに指摘をして修正していくこともありません。

Allison’s Englishでは、先ほどのSegueだけでなく、BSと呼ばれる話し方や、英語での皮肉の言い方、汚い言葉やイディオムでの表現の仕方などもネイティブとの自然な会話の流れで身につけていきます。

会社概要

TOEIC英会話Allison's English

会社名 株式会社Allison’s English
Allison’s English Corporation
事業内容 初心者向けTOEIC対策レッスン

パブリック・スピーキングレッスン

海外現地レッスン

レストラン英語の監修・指導

個人レッスン(コーチング)

通訳

翻訳

設立年月 2015年9月
代表取締役社長 加藤 亜利架
代表電話番号 050-5577-5589
資本金 900万
企業理念
  • Allison’s Englishは英会話学習を通じて、機械翻訳ではなく、言語が持つ本来のコミュニケーションツールを人が身につけることにより、国境に関係なくに世界で活躍し、日本に貢献できる人材の育成をすることで日本国民に貢献していきます。

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